エッセイ

わさおくんが旅立ち。改めて大事な存在と悔いの無いようにしようと思った話

大事な存在は記憶の中にコールドスリープ!
ども!とうまさんです

2020年6月9日
わさおくんが旅立たれました。
FNNニュースよりブサカワで人気の秋田犬 「わさお」安からかな旅立ち

NHKニュースは2度と閲覧しない事を決めました
さようなら「わさお」人気のブサかわ秋田犬死ぬ
↑タイトルひどくない?

改めて大事な存在と悔いの無いようにしようと思った話

僕も、実家にワンコさんが2人いて
わさおくんのニュースを見て
すぐにワンコさんを思い出しました。

一度、1人のワンコさんが体調を崩して
「もう、ダメかもしれない‥」って時があった。
‥なぜかV字回復してかけまわっているけど

看病している時は、

いつ旅立っても良いように心の準備はしていたけどね?

大事にしてもいつ命が尽きるかわからない

どれほど愛していても、その時は突然訪れる。

中国?ではクローンペット技術の開発しているけど
命は限りがあるからこそ美しいから
大事な存在のクローンが生まれても

大事にしなくなるかも‥とか思う。

肯定的「いつでも旅立っても良い」

僕は日頃、大事な人は、いつ旅立っても良いように接している。

例え仕事に行く前に大事な存在と険悪になって
仕事帰りに大事な存在が居なくなっていたとしてもね?

残酷に聞こえるかもしれない。

しかし、命が尽きるタイミングは自分にも相手にもわからない

大事なのは後悔のないように大事な存在と関わる事じゃない?

さいご

ワンコさんだけじゃなく大事な存在は
いつ居なくなってしまうかわからない。

いつ居なくなっても良いというと
残酷に聞こえるけど‥

後悔のないように関わりながら
心の準備をしている方が
自分も前に進みやすくなる。

もしも天国があったとして

空から大事な存在が現世に残した貴方を見た時

泣いてたら‥大事な存在は安心できないと思うんだよね。

ここまで読んでいただき
ありがとうございました!

エッセイの記事を書いているので
読んでいただきコメント残していただけたら嬉しいです。

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