武道

【時短】高負荷トレーニングは細マッチョの近道になりそう

ボディビルダーのようなサイズを目指さなくても
絞られた筋肉でも筋力はありますよー
そして必ずしも体がデカくても筋力があるとも限らないみたい
(バルクアップした筋肉もカッコイイけど…)

高負荷トレーニングで機能的細マッチョを目指せそう

筋肉のデカイ人=筋力があるとも限らないよと言われているようで
加えて筋肉が小さくなっても筋力は落ちにくい
調べれば調べるほど筋トレの世界は奥が深い!

つまり細マッチョでも運動能力は影響が少くて見た目にも影響が無いかも!となりそうだ!

史上最強の弟子ケンイチの岬越寺 秋雨さんのような絞り込んだ筋肉をつくるのは
不可能じゃ無いって事が証明された?‼︎
細マッチョと言ってもきちんと鍛えるとマッチョである事は間違いなさそなのも事実
どちらかというと…「ゴリゴリのマッチョより小さいけど筋力はあるぞ?!」となる

筋力を重視するメリットって?

  1. サイズは小さくなるが筋力は衰えにくい
  2. 月1のトレーニングでも筋力が保持される
  3. 高負荷で2〜3セットのトレーニングは時短
  4. 疲れにくい体になる

バルクアップした大きい体は見た目はカッコイイけど
筋力がある?わけでもなさそう(といっても鍛えて無い人よりパワーはある)
筋トレしている時間は常に最大重量に挑戦して地獄の時間になりそうだけど…
常に最大重量に挑戦し続けるから全力の水準もあがる
=限界ラインを上げられる
つまり疲れにくい体になるにつながりそうだ

まとめ

体をデカくしたいなら軽い負荷で数を増やす
アーノルドシュワルツェネッガーも軽い筋トレをたくさんしていたようだ
反対に一見細く見えるけどパワーを秘めた体を求めるなら
高負荷トレーニングをする方が良さそう
(1〜10回をギリギリ出来るような負荷)

つまり…
格闘技のトレーニングは高負荷トレーニングをメインでしている事になりそうですね